ダーリンインザフランキス6話感想、決戦第3新東京市(違

ダリフラ6話前々からエヴァを意識した内容だと思って見てたけど今回はいつも以上に意識してたような。エヴァの第6話「決戦、第3新東京市」のような設定やシーンが見受けられた。先に言っておきますが自分はアンチではないです、ダーリンインザフランキス普通に好きです。今回の話もベタだけどロボアニメらしく熱い展開で面白かったです。

これが今回の敵、最初はボックス型。この時のアナウンスがエヴァっぽいですw作戦は深夜開始。 ヒロくんがストレリチアで3度目の出撃ということで本当は乗ってほしくないイチゴちゃん。だけど本音を言えないシーン。 出撃前にヒロがゼロツーに巨竜と戦う理由を尋ねるシーン。シンジと綾波みたいだねw 今回の敵はボックス型から人型、人型からハンマーみたいな兵器型に変形する巨竜。ラミレスみたいだけどビームは撃たないからゼロツーを庇うシーンはなかったw 強烈な一撃をくらって気絶するヒロ。ゼロツーとのリンクが解けてストレリチアがロボットからビーストモードに。 精神世界のゼロツーが寂しそうな顔をしていることに気付くヒロ。ゼロツーが今まで独りだった事に気付き、ゼロツーを一人にしないと決意。と同時にヒロの体の異常も引いていく。 ヒロが立ち直ってロボット型に戻ったストレリチア。巨竜のコアに真下から突進し、巨竜の巨体が持ち上がる。羽が生えてエヴァが覚醒した時みたいになってたw 最後に新キャラが登場。今後はオリジナルな展開が期待できるかも。いや、少し早めのカヲル君かなwそれはそれで嬉しい。