SAO作者がアニメ制作のリスクについて語る「制作会社の場合はいきなりテレビアニメを立ち上げるわけで、万が一それがうまく行かなかった時のリスクは計り知れない」 – アニゲート


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SAO作者がアニメ制作のリスクについて語る「制作会社の場合はいきなりテレビアニメを立ち上げるわけで、万が一それがうまく行かなかった時のリスクは計り知れない」

web小説なら公開後も改稿して改善できるから完成度が増してくか。


そういうのが出来るのは東映アニメやサンライズと言ったグループ傘下の会社くらいだろうし、こういう所はテレビ局も金は出してくれるし


>>5
オルフェンズの大失敗でえらいことになったけどなサンライズ。

スポンサー、プロデューサー、監督、脚本家、ここらへんは最後まで手綱握っとかんと途中まで上手くいっても最後で暴走する。これがオリジナル作品の怖さよ。


まぁKAエスマ文庫なんか京アニもアニメ原案としか思ってないしな
どの作品も原作をいじりまくってる上に
Freeにいたっては小学生の話をアニメで高校生にして腐に売れたわけだし


アニメ作ったら、作ったアニメーター達に
一定範囲内で二次創作権が発生するように法整備すれば良い

著作権者の著作権行使の制限つきで


アニメ会社がリスクを取って勝負に出ることもあるけどね
サンライズの「スチームボーイ」とかIGの「イノセンス」とかがそれ


1時間程度のパイロット版を作る相場がどのくらいか知らんが
仮に1億だとして、この程度のリスクとれないならもう産業として成立しないわ

それだけ零細のチンカス産業になり果ててるということ

下請け零細企業だらけになってる現状では完全に沈没する
大田区の現状を見ろ

どんなに技術があったところでビジネスとしては完全に失敗


>>30
アニメというのは作品に立ち上げに時間かかるのが難点
設定から絵コンテまで全部書き起こさなきゃいけないから準備期間がそれなりにかかる
1時間も尺があるなら尚更
実写なら思いつきで少人数で短期間で作れるものでもアニメだと人数も時間も何倍もかかる


>ネット連載から商業化、コミカライズ、アニメ化ゲーム化…と展開している作品は
>何段階にもわたってお客さんの反応を確認している、
>言い換えればリスクヘッジしているわけです。

ネット小説の出版やアニメ化が多いのは、結局ここなんだよなあ
読者の反応がほぼダイレクトで作者に伝わるから軌道修正が容易で
不人気なら速攻打ち切り可能、しかも「金銭的な実損害はほぼゼロ」
そうやって修正・洗練されていった結果、優良作品ができてくる

アニメ製作を失敗すれば多大な損害を被るアニメ会社としては
ターニャ・デグレチャフのごとく「あらゆる局面でリスク回避」を心がける必要がある


リスク分散のための製作委員会方式じゃないのか


リスクヘッジのための委員会制度だけど、明らかに売れなさそうな
オリジナルアニメ作ってるのはスポンサーもやる気あるのかと


>>1

そんなどうでもいいこと書いてる暇あったら、
シリカENDルートのアニメ脚本でも書けや!


>>15
ゲームですら個別ヒロインエンド拒否したんだから書かれるわけねーだろダボが!


川原先生、プログレッシブ描いてる比村奇石先生がキャラデザのアニメも厳しいですか?


いやWEB時代に全18巻で完結したのに続き欠かされてるから…
キリトとアスナの話はネタに困らないのか楽しそうに書いてるんだがそれ以外は…


まったく、映画がちょっとヒットしたからって、こいつ調子に乗ってやがるな。
まあ、俺も映画館に見に行ったけど…。


3分ないしは5分アニメを複数タイトル作って
週刊のマンガ雑誌みたいに、ネットで展開すればいいのでは?

で、ファンが着いたら、30分アニメでクール化するなりなんなりすればいい


リゼロみたいに大富豪巻き込んでしてリスクとってもらえ


オリジナルアニメかと思ったら同人誌原作なんてのもある


http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1497089410/

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