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1:

(前略) 「昨日、生徒たちに宿題を出したの。『自分の願い』というテーマで。それでこの作文を読んでいたんだけど、泣かずにはいられなくて」

妻は、ある1人の少年の作文を読み始めました。


ぼくの願いはスマートフォンになることです。なぜかというと、ぼくのパパとママはスマートフォンが大好きだから。

パパとママはスマートフォンだけを気にして、ぼくのことを忘れることがあります。

パパが仕事が終わって疲れて帰って来たとき、ぼくとではなく、スマートフォンと時間を過ごします。パパとママが仕事をしているときにスマートフォンが鳴り出したら、1回鳴っただけですぐに電話に出ます。ぼくが泣いているときは、そんな風にしてくれないのに・・・。

パパとママは、ぼくとではなく、スマートフォンを使ってゲームで遊んでいます。スマートフォンで誰かと会話しているとき、ぼくが伝えたいことがあったとしても、話を聞いてくれません。

だから、ぼくの願いはスマートフォンになることです。

作文を読み終わったとき、夫はハッとして「これは誰が書いたんだい?」と聞きました。

妻はこう答えました。

「これは私たちの息子が書いたのよ」全文を読む



5:

スマホの使い方、距離感って一種の人間性が試されるよな。
人との会話中や、飲み会やパーティーでもスマホいじってるようなやつ、
公園で子どもが鉄棒したりして「ママ、見てー」って言っててもスマホから目を
離せないカス親、


スマホ中毒による亡国の予感ですな


12:

>>5
電車乗っててスマホしか見てない奴ばかりの状況見てると、
この国は終わりだなって常々感じるわ


114:

>>12
電子書籍は便利だけど、ゲームやってるアホと同じにしか見えないから、
紙の本に戻ったわ。


14:

なんだ、スマホの画面は一生懸命撫でているのに
僕のことは撫でてくれませんってオチかと思ったのに


転載元: http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1453508367/





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