映画SAOオーディナル・スケールの感想、バトルシーンは流石の出来 – アニゲート


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映画SAOオーディナル・スケールの感想、バトルシーンは流石の出来

saoオーディナルスケールアニメ映画「ソードアート・オンライン オーディナル・スケール」の感想。戦闘シーンは良かったけど物語はイマイチといった印象。AR(現実世界)が舞台だったのに最後はVR(仮想世界)でキリトになって無双したり、アニメ映画でよくあるキャラ総出演バトルは微妙に思えた。その前のイケメンとのバトルの方が面白かった、剣同士で速くて迫力もあって。悪役がゲスになり下がるのはGGOでもあったからまたかと思ってしまった。ARで思い通りに動けないながらも最終的につぇえする桐ケ谷君の方が良かったんじゃなかろうか、ラストはユイかSAO開発者にチートして貰ってARで二刀流とかね。黒幕を用意して人型ともう一バトルあれば満足できたかも。明日菜の胸に顔をうずめたり、ランク上げるためにキチガイ奔走してるキリトはちょっと笑えた。
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